こよなくHWANHEEたんを愛し、柱の陰からMYNAMEを応援し続けるアジュンマの日記でございます。
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놀이에 왔어

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놀이에 왔어

2013.03.30/ 09:53(Sat)
おお~過激な見出し~

と思って見たらちょっと遅れた記事だけど

でもこれを読んで本当に成長をし続けてるんだこのグループ!

だからこそこれからも応援したくなってしまうグループ!

と改めて思ったのでした~

MYNAMEふぁいてぃん(*^_^*)

◆ MYNAME、毒をもってナイフを研いだ「それほど自信がある」



2歩前進するための1歩の後退。MYNAMEの空白期はより大きな跳躍のための助走の時間だった。2ndシングルアルバムのタイトル曲『それしきのこと』で帰ってきたMYNAMEは、大きく成長していた。強烈なパフォーマンスは繊細な部分まで完ぺきに整えられ、ライブでは激しい群舞を踊りながらも揺らぐことがない。ステキなビジュアルも光を放っている。

先・後輩のアイドルグループが1ヶ月に1曲ずつ新曲をリリースして活発に活動している間、MYNAMEは7ヶ月間にわたって韓国での活動が皆無だったようなものだ。焦燥感に襲われただろう。しかしMYNAMEは直ちに何を成し遂げたいという焦燥感はない。今まで隠されていたMYNAMEの真価をまともに発揮したいという覚悟だけだ
毎日毎日練習するたびに自信が生まれました。はやく多くの方々が僕たちの舞台を見て歓喜してくれたらと思うだけです」(コヌ)
「他のチームの活動にはあまり気を使わなかったです。一つひとつ這い上がろうという気持ちで活動するつもりです。会社の団長が、早く上がるほど早く降りることになると激励して下さいました。僕たちはゆっくりトップまで上がり、トップを守りたいです」(インス)

一方では久しぶりに韓国舞台に立つ緊張と恐れもある。末っ子チェジンは、「ドキドキする。デビュー当時に戻った気分」とし、「活動に期待しています」と明るく笑った。アイドルグループとしてはかなり長い7ヶ月の空白のあいだ、MYNAMEは日本での活動に集中した。完全に日本に留まって全国を巡回して活動にまい進した。多様な舞台を通じて、どこでも学ぶことはできない経験を積み、東京と大阪でデビュー以来初めての単独コンサートも開いた。おのずと多くの日本ファンも生まれた。今ではMYNAMEの名を冠した料理番組も放送している。7ヶ月間の日本活動で得た貴重な結果だ。

「休んでいた間、本当に日本で我を忘れて活動しました。日本活動で多くのことを学んできました」(インス)
「日本で本当に多くの舞台に立ちました。舞台の経験がさらに多くなりました。以前よりは、明確にグレードアップしたようです。そのまま自然に身体になじんだと言うか。特に日本での単独コンサートが、とても僕たちの役に立ちました。多様な経験でより大きな自信が生まれました」(セヨン)


新曲『それしきのこと』は強烈な印象を残したデビュー曲『メッセージ(Message)』と、MYNAMEのボーカルに集中した『Hello & Goodbye』とは違う魅力で勝負した曲と、パワーにあふれた振りつけと、一度聴いただけで中毒になるメロディが特徴だ。すでに昨年の夏から『それしきのこと』の舞台を準備していたMYNAMEのメンバーは、カムバックを控えて朝まで練習だけに没頭した。ナイフは砥がれた。午後2~3時頃に練習室に集まって太陽が昇りきる朝9時まで苛酷な練習だけが続いた。より洗練されたパフォーマンスと完ぺきなライブは、絶え間ない練習が産んだ結果だ。「宝石を探るように準備しました。今までお見せしたものより、良い舞台をお見せする自信があります。振りつけの担当の方は全く称賛しない人ですが、『それしきのこと』を見て初めて称賛してくれました。僕たちの活動に期待してください」(インス)

デビューして満1年2ヶ月、すでに3年目だ。歳月は多くを変化させた。舞台に対する漠然とした夢は、より切実な情熱に変わった。練習室に閉じこもって踊り歌った5人の少年は、舞台でカリスマで少女たちを魅了するステキな男に変身した。リーダーのコヌと年上のインスは、メンバーをほめるときはほめ、叱るときは手厳しく叱りながら、飴とムチを併用する方法を体得して精神的な中心として黙々とチームを導いた。ジュンQは新しいアルバムの収録曲『あきれて』のラップメーキングを担当して、堂々と作詞家となった。著作権協会に著作権者として登録もした。才能のあるセヨンは自由自在に日本語を駆使して、日本女性の心を揺さぶった。1年前のインタビューで記者の質問に「僕に負担を与えないで下さい」という言葉でインタビューを混乱させた末っ子チェジンは、「僕が答えても構わないですか? 僕が横に座っても構いませんか?」と聞くほど経験を積んだ。

チームとしても一層団結した。外見の変身だけでなく内的にもメンバー同士が仲良くさらに絆が深くなった。目標も明確になった。必ずトップに立つ覚悟だ。
時間がかかるかも知れないが、山に登るように一歩ずつ黙々と歩むということ。「去年一年が僕たちMYNAMEには忘れることのできない一年でした。デビュー1周年を迎え、日本デビューとともに初めての単独コンサートも開きました。今年はさらに期待しています。2013年はMYNAMEがさらに充実して成熟する一年にしたいです。さらに熱心に、後悔しないように活動します。すぐにトップにはなれないでしょう。しかし一歩ずつ上って必ずトップに立つチームになります」

MYNAMEの固い信念から彼らの自信が感じられた。静かだが恐ろしいほど成長したMYNAME、彼らの2013年が誰よりも輝くものと確信する。[写真=ジョイニュース24]



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Category: インタビュー
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