こよなくHWANHEEたんを愛し、柱の陰からMYNAMEを応援し続けるアジュンマの日記でございます。
http://pyontokuya50.blog111.fc2.com/
admin
 

プロフィール

ぴょんとくや

Author:ぴょんとくや
R&BシンガーHWANHEE&アイドルMYNAME溺愛中♡
あちこちからお気に入りをスクラップ?しながら想いを綴ってます。

検索フォーム

QRコード

QR

놀이에 왔어

--.--.--/ --:--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
編集[管理者用]

놀이에 왔어

2013.07.19/ 08:19(Fri)
(*」>д<)」オォ───イ!!ヾ(゚Д゚ )ォィォィ

これはアイドル捨てたね(笑)

こんなの許していいの?H2さん(笑)

[酔中トーク①] マイネーム〝日本で人気?有名なガールズグループに手紙を受けた″
酔中談義1-1 


グループマイネーム(コヌ・セヨン・インス・ジュンQ・チェジン)のニックネームは〝歓喜ボーイズ″であった。Fly to the sky出身の歓喜が直接発掘、トレーニングしてデビューさせたグループ。しかし、デビュー2年目、6月17日デビュー600日を迎えたマイネームにはもう〝歓喜ボーイズ″と言うニックネームは似合わない。
最近、大成マイネーム。国内外の活動で人気を博している〝今”マイネームにふさわしい表現だ。マイネーム本人の表現を借りれば、国内の活動はす押し惜しい。デビュー後、国内活動より日本活動に集中した理由が大きい。去る3月、日本初の正規アルバムでオリコンチャート3位に上がったし、1万人以上のファンクラブをもつアイドル系新興強者になった。
人気の秘訣はやはり音楽性で見つけることができる。ほとんどのアイドルはルックスや振り付けで前半をお表示する傾向が強いが、マイネームは違った。歌と踊りなど、どれも既成のグループに後落ちがない。デビュー当時から新人よりは4~5年目のグループの香りが充満した。マイネームは〝デビュー2年目が近づいているが、今回のブースターをつけなければならないと言う覚悟″と言う。日本で人気なだけに、基盤となる韓国での活動を放棄できないと言う意志だ。そしてその意志は成功と言う甘い実を結んでいる。
7月4日、ミニアルバムでカムバックして”ベイビーアイムソーリー”と人気を集め中。マイネームと祝賀酒を開いた。未成年者の末っ子チェジンは、残念ながら、席に一緒にできず、書面インタビューにとって代わった。休みなしにポンと笑の爆弾に気持ちよかった現場に誘う。

酔中談義1-2 


▲マイネーム酒豪は順序は...
コヌ>インス>ジュンQ>セヨン

-酒量は?
インス:良く飲めば小中1本半程度です。小麦が好きなスタイルです。悪酔いは(酒癖?)倒れてふらつく程度。

コヌ:欲の見ます。ほとんど制限が無いと見ます。焼酎を良く飲むのに風情の景色があるよな屋台で酒を飲むのを好みます。時々時間ある時メンバーと行くときもあります。悪酔いは鮭計算をすることです。

セヨン:良く飲めません。ビール1.2杯....洋酒を良く飲む方です。貴公子スタイルだと見る事が出来ます。ハハ。焼酎もビールも飲めば顔がすぐ赤くなって嫌いです。

ジュンQ:焼酎1本程度飲む方です。友達同士飲めば話が多くなります。フィルムもしばしばきれてよ

-酒飲んで事件になった記憶は。
コヌ:会食をして酒を本当にたくさんの見ました。ところで私がトマトジュースをそのように探したそうですね。抱いて寝なければならないとし不平を言いましたね。本来トマトジュースが好きなんです。一度は友達と酒を更に飲みたいが金が無くてママカードで60万₩を使った事もあります。記録が残って物凄くひどい目に遭いました。

-メンバー間でしばしば飲むか
コヌ:真剣な話をするとき酒を飲みます。

インス:お互いに対して冷静に離す事が出来る機会を酒の席で持つ方です。お互いの不足した部分に対して冷静に話します。弟も兄たちに離す事が出来る機会です。泣きながらもする話はつくします。高い所に早く上がるために努力しようと言うそのような話をおもにします。

-初めての飲酒は何時だったか。
セヨン:練習生の時頂きました。一緒に練習せいだった2PM兄達と高1の時飲んだ事のようです。その時も沢山ではなかったしビール1本程の見ました。

コヌ:中2の時が初めてです。お金もなく焼酎に揚げないエビセンでした。

インス:たぶん高等学校の時学校裏の番小屋で雨の日飲んだのが初めてでしょう。つまみはなくて焼酎だけ飲みました。そのような思い出は誰にでもあるんじゃないですか?

-もし、ガールフレンドが自分より酒を飲むならば。

全員: テンキューだ。本当にありがたいと思います。


酔中談義1-3 


マイネームの日本での人気は、一日に24個のインタビューも

-日本で人気が高かったと言うが。

インス:ファンが多いと言う事は無しを聞いて私たちも分かります。それでもまだ実感できなくています。

-日本活動はどうなのか

インス:韓国は放送中真なのに日本はアーティスト中心に戻るのがあります。良い経験を沢山積みましたよ。日本で活動しながらアーティストの価値を知ったと思います。

-日本ファンと韓国ペンは大いに違うようだ。

コヌ:そのように他のものは分からないです。時々韓国ペンたちの応援まで真似る日本ファンを見れば感動的でカットします。

-日本デビュー1周年一番幸せだった瞬間

インス:一度は控室にあるのに日本の有名ガールズグループメンバーが手紙を伝えてゆきました。気持ちが非常によかったです。

-日本活動をしながら気に障った点は

インス:孤独な時が多かったです。一日にインタビューを24個の媒体までしてみました。時間が外れればご飯を食べる時間も無かったんですよ。私たちがロボット化と言う気がするほどでした。ところでそれがアーティストのための配慮と言うものを分かりました。韓国では私たちが訪ねて行ってインタビューするが、日本では私たちがしたところを陣とると人々が来て質問するシステムであるんです。アーティスト中心に戻ると言う事を知って有難かったんです。

-日本で映画も撮ったというのに

インス:今年の冬封切りする日本映画を撮りました。そのようにでてくるのか期待もあります。良くまだわからないです。ハイ目はみな重労働の難しくてぶつぶつつぶやいていたが、面白い経験をしたとみます。

-オリコン3位までとった。

セヨン:より一層熱心にし活動してオリコン1位もして、東京ドームにも建ってみたいです。

▲2編へ続く....

ここまでジュンQほとんどしゃべってな~~~い(笑)
スポンサーサイト
 
Category: MYNAME
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(0) 
 
Comment

 

name
title
mail
url
comment
password

 Secret?

 

 

 

 

Trackback
 
Copyright © 2017 ちょんちょに~ ぴょんとくおんまが行く, all rights reserved.
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。