こよなくHWANHEEたんを愛し、柱の陰からMYNAMEを応援し続けるアジュンマの日記でございます。
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놀이에 왔어

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놀이에 왔어

2012.10.07/ 12:24(Sun)
映画界も大変なのね


最大手CJ E&M制作の大作映画が相次ぎ大コケ
「韓国ナンバーワンの映画投資・配給会社CJ E&M」

 映画界関係者たちが最近抱えている疑問だ。同社が100億ウォン以上投資した映画『R2B:リターン・トゥ・ベース
*1』(以下『R2B』)が興行に失敗したのが直接のきっかけ。映画振興委員会によると、先月15日公開の『R2B』は10日現在で観客113万人を動員しているという。このままでは損益分岐点350万人の半数にも及ばないまま映画館から消える可能性が高そうだ

2010年12月に公開された『ラスト・ゴッドファーザー
*2』や昨年8月公開の『第7鉱区*3』、12月公開の『マイウェイ 12,000キロの真実*4』も興行的に成功していない。総制作費130億ウォン(約90億円)の『第7鉱区』は224万人、300億ウォン(約21億円)の『マイウェイ』は213万人が入場したが、損益分岐点には前者が120万人、後者が700万人足りなかった。
*1:アクション&ドラマ監督:キム・ドンウォン俳優:チョン・ジフン&ユ・ジュンサン&シン・セギョン&キム・ソンス&イ・ハナ
*2:コメディ監督:シム・ヒョンレ出演:シム・ヒョンレ、ハーヴェイ・カイテル、マイケル・リスポリ、ジェイソン・ミューズ
   全編アメリカでの撮影
*3:アクション&SF監督:キム・ジフン俳優:ハ・ジウォン、アン・ソンギ、オ・ジホ、イ・ハンウィ
*4:ヒューマンドラマ監督:カン・ジェギュ俳優:チャン・ドンゴン&オダギリジョー&ファン・ビンビン


■脚本・登場人物像でなくテクニックが売り

脚本や登場人物像の完成度といった基本的な要件ではなく、出演者のスター性や話題性に依存している気がする。『第7鉱区』の3Dや『R2B』の航空機撮影などのように、そうしたことをすれば観客が喜ぶとでも勘違いしているようだ。見せ場はハリウッドの技術力だけだろうか。そうしたことをよく知る近ごろの観客を取り込むのに失敗したということ」と話す。

■内部の意思決定構造にも問題?

映画のような文化商品は個人の創造性やビジョン、趣向を強く反映すべきなのに、CJ E&Mは官僚主義が強い企業風土という印象を受けた。組織力と創造性のバランスが取れていない。決裁過程が複数段階あるため、いろいろな人の好みに合わせるうちに観客にアピールできる部分が切り捨てられていくケースがあったが、そうしたとき、『直言』できる人もいないようだった

最近の映画って確かに3Dやら何やら大掛かりになってきてるもんね

それを踏まえたら

スターは正統派のロマンス映画ってことだよね~

サニーも期待されてなかったけど

内容がよくって皆さんに愛されたんだもんね


やっぱり
内容って事よね

先日のゲリラデートでソジソプが

「ごめん愛してる」以来ヒット作がないが....

と言われてたけど

大スターだってそうなんだもんね~

人気をつかむのって難しいのね

でもやっぱり話題作には

こうやって企業の手も伸びてくる~



「ヒット期待映画」と手を結ぶ企業・銀行

これ(スポーツTOTO)によく似た形式の「賭け文化」は映画館にまで広がっている。銀行を中心に各企業が、興行の期待される映画会社と提携、観客動員数が一定以上になれば預金に追加金利を提供するなどの金融商品を販売するのだ。

■ハナ銀行、『光海』観客増で預金金利引き上げる期間限定商品を発売
この金融商品は、募集口座と映画入場者数が多ければ多いほど金利が上がる1年・2年・3年型の自由積立式商品だ。満期3年型で募集が500口座未満であれば年4.3%、500口座以上であれば年4.4%、1000口座以上の場合は4.5%の基本金利を提供する。

 また、『光海、王になった男』の入場者数に応じても金利が変わる。入場者数が100万人以上なら年0.1ポイント、200万人以上なら年0.2ポイントのボーナス金利を追加提供する。また、商品登録顧客のうち100人に抽選で同映画の前売り券を2枚ずつプレゼント

■ウリィ銀行は 『スパイ』と提携

この定期預金の口座を開設すると、『スパイ』の入場者数に応じて最大年0.2ポイントの金利優遇が受けられる。2000億ウォン(約140億円)を限度として来月5日まで販売する。定期預金の最低入金額は100万ウォン(約7万円)以上、加入期間は1年で、基本金利は年3.4%だ。

 『スパイ』の入場者数が100万人を突破すれば0.1ポイント、200万人突破なら年0.2ポイントの優遇金利が追加される。年金利は最高3.6%まで可能だ。

■各企業、顧客マーケティング用に試写会チケットを大量購入

映画『泥棒たち』では、映画公開前から現代カード、S-Oil、インターパーク、TOM N TOMS、ビーンポールなどが試写会チケット約2万枚を購入した。映画試写会のチケットは1枚8000ウォン(約560円)程度で、コストパフォーマンスの高いマーケティング効果が期待できるからだ

金融業界関係者は「映画提携商品は特に20~30代の若い顧客層をターゲットにした営業に向いている。何かと難しそうな銀行の金融商品と娯楽を追求する映画を結び付ける新しい企画を出し続けていく方針だ」と話している。


確かに今回の試写会のツアーなんかもこの手の物なのかもしれないね

まあとにかく

映画ってものも奥が深くて

大変な事業だと思うけど

こんな世界に飛び込んだ

ウリHWANHEEたんを

わたすは応援していく事しかできないからね

ふぁいてぃんなのです

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