こよなくHWANHEEたんを愛し、柱の陰からMYNAMEを応援し続けるアジュンマの日記でございます。
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놀이에 왔어

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놀이에 왔어

2012.12.16/ 09:16(Sun)
確かにね

アイドルが売れるからって猫も杓子もアイドルじゃねぇ~

それに今K-popを引っ張ってる先アイドル達健在だし

次々に出るから皆覚えきらないよね

それよりは名をあげて

知らせないとね~

それでも難しいだろうな~

ほんと厳しい時にデビューしちゃったのね~

そんな中でも

こうして名があげられるってことは期待値大よね ♪

ガンバレMYNAME♡





アイドル明暗、平均4.9人・50ヶチームあふれたが…
[数字で見た2012歌謡①]

[東方神起・ビッグバン・ テテソ・カラー・シスター・スーパージュニア(上)、B1A4・BAB・ウォネイポ・Cクラウン・ ピクスタ(中間),AOA・タルシャベッ ・ガールズデイ・ハロービーナス(下). 写真=マイデイリー写真DB]
[マイデイリー=コ・ギョンミン記者]今年はそれこそアイドル洪水時代であった。(一部記事カット)
東方神起、ビッグバン、2NE1,スーパージュニアをはじめとしてビースト、2AM,シャイニーとか、ティアラ、カラー、secret、missA、sister、f(x)、アフタースクール、CNBLUE、ZE:A、インフィニットなど昨年デビューグループ含む50個を越えるアイドルが今年も旺盛に活動を広げた。

この中少女時代はテテソでアフタースクールはオレンジ キャラメルでユニット活動も広げたしビッグバン チドゥレゴンと4minutes ヒョナなどは新しいソロ アルバムを発表してソロ歌手でも猛活躍した。
これだけだけでない。 今年はEXO-K、カオス、F.I.X,スピード、ニュイストゥ、JJプロジェクト、100%、B.A.P,エムティプル、テースティ、エキサイト、BTOB、VIXX、フレッシュポイズ、トゥポケイ、ファントム、E7,トゥビク、A.cian,ミスターミスター、ビッグスター、エイジェクス、B1A4,シークラウン、オフロード、ワンダーポイズなど25チーム以上のボーイ グループが新しくできた
ガールグループ中にはフィエスタ、トゥエクス、ギャングキッズ、チュビス、シックス夜、スピーカー、エニピ、シリアル、ビビッドかける、タイティ、タイニジ、スカーフ、ティユニッ、さらにSee Ya、クルレム、ハロービーナス、クルレム、イトゥアリが、EXID、AOA,ソニデイズ、クレヨンポップ、84LYなど25個女チームが今年デビュー式を払った。

総100余チームを越えるグループ当たり平均4.9人のアイドルがあふれたが対照的に今年アイドルは最も沈滞期を体験した。 その上にこれもまた一度でも音楽順位プログラムに出演したチームを基準としたことで、デビューはしたがほとんど活動をすることが出来なかったチームまで含めばその数はより一層多い。

今年はSM,JYP,キューブ エンターテインメントなど大型演芸企画会社をはじめとしてなかなかアイドルを育てなかった指向の企画会社でアイドル養成に入るかすれば、アイドル出身先輩たちが所属した企画会社で後輩アイドルを発掘するなど多様に発売になったのも特徴だ。
また、有名プロデューサーパン・シヒョクと勇敢な兄弟、新寺洞(シンサドン)ホレンが、DMが育てたクルレム、ピクスタ、EXIDなど、各々強固なバックグラウンドを持って登場したが音楽順位プログラムの3分の2がアイドルの舞台でもうバックダンサーの幸運にありついてアイドル歌手の人員がさらに多くなったというウスゲッ声が決して冗談だけはでない、アイドル飽和状態になって私のそれぞれ光を出すことができなかった。

新しくデビューした新鋭中で明確に大当たりを打ったり深い印象を残したアイドル自体がなかったということが今年アイドルの洪水が結局浸水につながった決定的な敗因になった。 
 

実際の音楽順位および音源市場での成績を見れば硬い所属会社を基盤とした既存アイドル グループが既存の名声を維持した ビッグバンは今年‘ブルー’に続き‘モンスター’、‘ファンタスティック ベビー’等を連続ヒットさせて音源とレコード販売量全部優位を占めたしスーパージュニアも音源成績は相対的に振るわなかったが去る7月発表した6集‘セクシー、フリーアン シングル’で17万枚を越える販売高を上げて最多単一アルバム販売1位にウムバンキンの面目(容貌)を間違いなく表わした。
少女時代は平然、ティファニー、ソヒョンでなされたユニット テテソに‘ミュージックバンク’、‘エムカウントゥダウン’で3週連続1位を占めて9人の少女劣らない猛活躍を広げた。 特にシスターは‘私一人’に続き‘ラビンユ’まで連続ヒットを記録して断然今年をシスターの年に作った。 音源市場でも長らく上位圏を維持して新しい強者に浮び上がった。

反面新鋭中今年それなりに印象を残して自分たちだけのペンドムを構築したアイドルはB1A4程度だ。 B1A4は去る8,9日5000席規模で二日間デビュー初めての単独コンサートを開くかすれば、最近発表した新曲で‘ミューバング’ 1位候補にも上がってサイと競ったし新鋭にしてはレコード販売量でも好調を見せて善戦している。


今年アイドルは沈滞期中停滞されなくて他のルートでアイドルの領域を拡張してそれなりの生きる道を模索することもした。 特に一部メンバーに限定されたアイドルの演技へのを転向がいつの時より活発な年と記録された

国民初恋で登板して映画とドラマを縦横無尽下はmissAスジ、‘烏鵲橋(オジャッキョ)兄弟’に続き最近‘戦友分’まで女主人公級で急浮上したアフタースクール ユイを筆頭にバンド CNBLUEとFTアイルランドはほとんどメンバー全員が演技兼業に出たし、ティアラやはり今年悪材料が重なったが新しく作品を打診中であるウンジョンとジヨンとヒョミンなどが各種ドラマで印象を残したし小宴やはり今年初めての正劇申告式を払った。 エイピンク チョン・ウンジとZE:Aシワンはそれぞれケーブル ドラマ'答えなさい1997'と'太陽を抱いた月'でいわゆる大当たりを打った。

最近では2a mイムスロンが‘26年’で映画にまで進出したし、ビッグバンTOPは映画‘同窓生’、ビースト ユンドゥジュンは映画‘一族の帰還’に出演中だ。 エムブラック・ジュンとSS501キム・ヒョンジュンは並んでキム・ギドク監督製作の新しい映画にキャスティングされることもした。 スーパージュニア チェ・シウォンは現在‘ドラマの帝王’で、JYJパク・ユチョンは‘会いたい’でそれぞれ熱演中であり、ミュージカルでのアイドル進出も頻繁になされるなど多様な活躍像を見せている

最後にアイドルは演技挑戦に続き海外進出で新しい活路を模索してアイドル沈滞を克服しようとする意志を見せている。
ビッグバン、2NE1,東方神起、シャイニーとか、2PM,少女時代、ワンダーガールス、JYJなどはすでにワールド ツアーおよびアジア ツアーを終えたり進行中でありティアラやはり来年に100億台ツアー提案を受けて東南アジアを中心に初めての海外ツアーを計画している


国内では大きい光を見なかった超新星、ユーキッス、MYNAMEなども着実に日本など海外市場門を叩いている。 ラニアの場合には先月米国現地有名企画会社と契約を結んでサイの‘江南(カンナム)スタイル’効果に力づけられて本格米国進出を宣言した。ヒョナもサイの海外マネージメント社スクーターブラウン側とミーティングを持つなど現地での高い関心と一緒に海外進出を打診中だ。 
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Category: K-POP
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